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ショウワノート ジャポニカ学習帳「横綱・稀勢の里版」

2017年03月08日

ショウワノートは、ジャポニカ学習帳「日本の伝統文化シリーズ」第4弾「相撲」の特別版として、「横綱・稀勢の里版」を作成。3月場所の開催に合わせて発売を開始する。

 



仕様はB5サイズ5mm方眼罫(税抜300円)とA6サイズ自由帳、8mm横罫15行(200円)。両国国技館を始め、書店ルート、一般の文具流通及び通信販売で販売する。今回コラボした第72代横綱の稀勢の里関は、2017年の1月場所で優勝し、横綱昇進となった。

B5サイズのノートは、表紙イラストで稀勢の里関の横綱土俵入りを描き、裏表紙でプロフィールを掲載。また、最初・中綴じ・最後の3箇所に相撲に関する情報をまとめた学習ページを挿入し、開くたびに相撲への理解が深まる作りになっている。

A6サイズの自由帳は「四股」のポーズ、ノートは横綱を象徴する「太刀」を持ったポーズを表紙に採用した。

表紙および学習ページの力士イラストは、「相撲(通常版)」と同じく全て元大相撲力士の漫画家・琴剣淳弥氏が手がけた。

プレスリリース

 

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